活動レポート
2025年あそび場スタート
自分を喜ばせて
命キラキラ輝いて行こう✨
可愛い✨天使
こども達から学ぶこといっぱい✨
障がい=弱者
という概念を手放し✨
この子らの力を借りて
楽しい未来を創って行こう✨
毎日の子育てママパパ
ほんとに、ありがとう☺️✨
12月ANCアリーナあそび広場
今年、夏よりスタートの
インクルーシブなあそび広場
たくさんのお友達に会えて
とっても嬉しかったよ〜
ありがとうございました。
( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
活動に賛同・ご協力・お手伝い
いただきました、家族の皆さん
安曇野市長、スポーツ推進課
ANCアリーナ館長・スタッフ様
ボランティアの仲間のみんなに
心から感謝申し上げます。
今年一年
お世話になりました。
夏の猛暑、冬の寒さ、
大雨、大雪、暴風・嵐でも🤣
天候に左右されず
思いっきり遊べる
屋内遊戯施設が
安曇野にあったらいいなぁ。
体の成長、心身共に発達の
ゆっくりの子にとっても
安心できる遊具や
おむつ型
ブランコがあると嬉しい。
車椅子やバギーの子とママ家族が
笑顔になれる安心の居場所。
そんなママやパパの声を元に
有志で動き出したのが
2023年8月でした〜
安曇野市長や
都市計画課の部長・担当者様と
インクルーシブ遊具を選ぶ際に
医療ケアの必要な重度心身障害児や
支えるママ家族目線にとって喜べる
遊具選びなどに
関われることができ嬉しい
反面、まだまだ現場の声が
行き届いてないのが現実なんです。
感じたこと、改善したいこと
声をあげて良いんだ!
行政が身近で
ハードルの低い存在に
なれるといいなぁ。
心が和む、繋がる
もっと幸せで
とことん優しくて
生きやすい社会
そんなことを考えながら
繋げて行けますように。
年齢や性別
障がいの有無に関わらず
互いの違いを尊重する
優しい共生社会
あたたかさ、やさしさ、調和
そんな生き方、地域のあり方
人と人、心の繋がり
シェアする時代の流れ
インクルーシブという考え方が
少しずつ認識されてきました。
社会的な生活を送る上で
分類が必要な時もあるけれど
あまりにもきっちり分類
していると
心がキューっと緊張して
苦しくなってしまいます。
身心が緩んで
気持ちが楽になって
明るくスッキリ
爽やかに開放的になれる
そんな場づくりを目指して
全てにおいて
\みんな違って良い/
全てにおいて
大人もこどもみんなそう!
ゼロイチでは解決できない
ことがほとんどなんです〜
生きてるみんなにとって
リラックスと心和める時間
と空間が必要だと感じます。
心とケアとサポートを
楽しめる選択肢の一つに
インクルーシブな場づくりが
ほんの少しでも
お役に立てたら嬉しいなぁ。
保育園や学校に行きたくたーい
(今日は行かなーい)
そんな子ども達
小中高お姉さんやお兄さん達も
気楽に遊びに来てほしいなぁ。
時々だったら働きたい
お手伝いしたい、一緒に遊びたい
自分の子と一緒にウエルカム〜♪
子ども大好き、遊び大好き
お家以外に居場所がほしい
のびのびできる場所がほしい
嬉しい、楽しい、あったかい
心が繋がれる、安心感いっぱい
必要とされる、ママ・パパ
おじぃちゃん、おばあちゃんにとって
楽しめる場所づくりを
2025年も皆さんと一緒に
創って行けることを
楽しみにしてます!
皆さんにとって来年も
良きお年となりますように〜♪
今年一年
ありがとうございました。
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
#長野県元気づくり支援金事業
#インクルーシブ体験
#遊びながら感じ学び動く
#現場が一番の勉強
#主体的に生きる
#分け隔てない社会
心の芽をはぐくむ
高森町 福祉イベント
福祉を感じて
知ってほしいという思いを込めて
自分らしく生きる、共生社会をテーマ
●活動内容
福祉を感じて、知ってほしいという思いを込めて、自分らしく生きていける共生社会をテーマに下伊那郡高森町の健康福祉イベントでインクルーシブ体験ブースとして参加させていただきました。
●成果
成人の重度心身障害の方を囲んで女子高校生や先生、職員のみなさんとパラシュート遊びを一緒にできた時間が印象的でした。子育て世代をはじめ多世代の皆さんと一緒に遊具を通じて協力してあそだり子どもを見守ったり譲り合ったり手助けするなど自然な形で福祉を感じられる時間になったと思います。高森町や社協の職員さんやボラの皆さんにあそび場があって良かったととても喜んでいただき感謝しております。
●所感
インクルーシブな遊び場は年齢や性別、障がいの有無に関わらず、どんな人たちでも楽しめる場だと感じられる体験をさせていただきました。人と人とが繋がり何気ない会話やコミュニケーション生まれる、公園みたいだなと感じました。また来てほしいとの要望があり皆さんの笑顔や声に応えて継続して行きたいと強く感じました。
大芝高原 インクルーシブなあそび体験会
大芝高原の場所ということもあり
近くに遊びに来ていた子育て家族や
子ども達に声をかけて一緒に遊びに来てくれました。
普段車いすの子などと会うことがなかったので
良い機会でしたとおっしゃっていました。
障害児の家族もあそべるところが無いので
こういう場があるととても助かる嬉しい!
とのご意見をいただきました。
来年春にまた開催する運びとなりました。
当日のようす動画はこちら
https://youtu.be/ZnMw2Gk3iJc
養護学校の先生や看護師さんと一緒に
体を使って思いっきり笑って遊んだり
子ども達が遊んでいる側で親同士の
おしゃべりや交流があるなど
公園のように開放的で自由な雰囲気でした。
有志と共に、今回は海外協力青年隊や
南箕輪村の地域おこし協力隊の方々に協力いただき
皆の力を合わせて想像を超える素敵な時間になりました。
障がい児ママ同士の思いで今回3回目となる
南信州でのインクルーシブな遊び広場
開催できたことに
皆様に心から感謝致します!!!
ありがとうございました。